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遊喜智店内を彩る絵画達は、オーナーシェフ小林正樹の父、画家 小林義司が描いたものです。

小林義司のコメント

小品(4号)は水彩画で地元の原風景を残しておきたい、と描いています。
大作は100号を油彩で制作しています。
主として私のイデオロギーを画面に表現し芸術を通して平和を、より貧しい者が報われる世の中にしたいと祈って描いています。

小林義司アトリエ

小林義司

小林義司の画歴

1933年 静岡県島田市金谷出身
1957年 武蔵野美術大学洋画家卒 
1969年 第 10回安井賞候補 
1970年 アンデパンタン展(国立美術館)に毎年出品 
1988年 パリ国際展受賞 
1991年 ニューヨーク国際美術大賞
1992年 芸術公論絵画大賞 
1993年 清水市45回芸術祭大賞 
1994年 富士美術館選抜展招待出品 
2000年 静岡朝日テレビテレビカルチャー講師(現在に至る) 
2004年 朝日新聞厚生文化事業「チャリティー美術展」に毎年作品を寄贈 
~現在 日本美術会会員・県美術家連盟会員 

安曇野

島田市「代官踏切」(大井川鉄道)

虐待(油彩100号)

店内の絵画たち

店内の絵画たち

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